>幼虫のままうずくまっていて生きているのか死んでいるのかもわかりません。 まず、心配はないですよ。(以後、「初心者の為の要点」経験上の要点だけ書き込みますね。) 幼虫で菌糸ビン(クリアボトル)壁を凄くかじるヤツがいます。 お客様の許可なしに外部サービスに投稿することはございませんのでご安心ください。, クワガタの菌糸ビン飼育について 菌糸ビン内で羽化した成虫は自力で出てくるまで待ち菌糸ビン内で休眠、越, 国産ノコギリクワガタ飼育について 国産ノコギリクワガタの幼虫をマット飼育で育てる場合、幼虫育成に相性, カブトムシかクワガタムシの幼虫が、頭は幼虫、体は蛹状態で3匹います。 他のカブトムシは羽化したのに、, オオクワガタの幼虫ブリード初心者です。菌糸瓶交換の際に幼虫を取り出してみると、体の一部が黒くなってい. ちなみに、幼虫はともに菌糸瓶ではなく発酵マットでの飼育です。 【幼虫飼育ページ】, 菌糸ビンの中でサナギになるための準備でもある蛹室が確認できたらその後はしばらく安静にしておきましょう。掘り起こしたりする事は初心者の方にはおすすめではありません。1か月~2ヶ月で(飼育温度によります)羽化すると思いますのでそれまではじっと我慢です。, オオクワガタも羽化したばかりの頃は何も食べません。自力でビンの中から出てくるまでそっとしておいてあげましょう。そしていよいよオオクワガタがビンから出てきます。親虫にエサをやり、環境を整えてあげ、割り出しを行い、幼虫飼育を行ってきた月日を思い出します。皆さんのオオクワガタも立派な成虫となって出てくる事でしょう。オオクワガタは成虫でも長生きをする昆虫です。長い期間愛情を込めて育ててあげて下さい。, 最後になりますが、オオクワガタを飼育する上での最大のポイントは何と言いましても、溢れんばかりのクワガタ愛です。大きなクワガタ愛を持って育ててあげてあげて下さい。, 1 産卵セットは菌床産卵がオススメ 昨年、卵から孵化したものを、一匹づつマット&ペットボトルで飼っています。 クワガタやカブトの種類や大きさ、その時の状況など もし糸状に張るものでしたら交換の必要はありません。マットが上質の証拠です。 >マットの上に立てて幼虫を入れた 情報やアドバイスなどお願い致します。, 去年の10月に割り出してマット飼育をしているのであれば、今年の10月か11月に成虫になって蛹室で冬を越すか、幼虫のまま冬を越して次の春に蛹になるかのどちらかです。  ただ・・割り出しした際に、幼虫を傷つけた場合はそのまま死亡する場合があるかもしれません。 脱皮が終わると蛹は、お尻を動かしポンプ運動しながら身体に体液を送り蛹が完全に膨らみ形になります。 3 外国産カブトムシ・クワガタの観賞用 普通個体(100mm以下) SSサイズでもOK  (注意 : 絶対大きくなるとは限りません。) まさかカブトマットを使われたということはないと思いますが、10リットル300円クラスは避けてください。一般に粒子が粗すぎるものが多いです。私が使うのは三晃(サンコー)の「育成クヌギマット」です。(袋にクワガタの写真のあるもの) 5 蛹化が始まったら安静にしておき、自力で成虫が出てくるまで見守る 個体差があり食痕が数日で出てくるものと出てこないないものがありますから心配はないでしょう。 >国産オオクワガタでもクワガタ幼虫用発酵マットで飼育可能ですか?菌糸ビンと差はあまりないならコスト的には安いように思いますが・ 国産オオクワガタの幼虫飼育についてですが、菌糸ビンのサイズが色々販売されていて、どれを選んだらいいのかわかりません。 ":"&")+"url="+encodeURIComponent(b)),f.setRequestHeader("Content-Type","application/x-www-form-urlencoded"),f.send(a))}}}function B(){var b={},c;c=document.getElementsByTagName("IMG");if(!c.length)return{};var a=c[0];if(! 国産オオクワガタはクワガタブームの火付け役でもあるクワガタでブリード入門には最適です。, まずは基本情報ですが、まずはオオクワガタってどんなクワガタ?なかなか実物を見た事もない方もいると思いますので、まずはここからスタートします。, 生息地域ですが、ほぼ日本各地に生息しておりますが、各地ともポイントが限られている事が多く、なかなか見られない地域も数多くあるといえます。例えばコクワガタは多くの場所で発見できますが、オオクワガタは実際にはなかなか見る事ができないイメージを持ってる方も多いのではないでしょうか。, 性格は温厚で、体長は♂の場合は70mmに到達するものもあります。 もう・・これ以上書き込む必要もないでしょう。(判って頂けると思っています。), >先日、国産オオクワガタの1令幼虫を18匹割り出しました。12本の菌糸ビンがあったので、取りあえず12匹を投入しました。10日たって、半分くらいは喰跡がありましたが、他のは分かりません。 (保冷の方法や家屋内の涼しい場所など。。。), こんにちは。 >飼育ケースLサイズ 産卵セットに約1週間同居させたら、♂を取り出し別のケースに移します。その後は♂の単独飼育となりますので、飼育ケースのSSサイズにハスクチップをいれて昆虫ゼリーを入れておけばOKです。, こちらのセットを使うとお手軽にオオクワガタの産卵にチャレンジできます。初めての方にはオススメです。, さて産卵セットに♀のみでの生活になりました。この時期(産卵前)はエサをよく食べる傾向があります。大食い時期です。パワーをため込んで産卵をしてもらいます。, 産卵の時の温度ですが、25~28℃がベストですのでそれを目安に管理を行うと良いかと思われます。, その後1ヶ月程度様子を見ながら飼育を行います、産卵セットの中のブロックが穴だらけになっていたりしますと産卵されている可能性大です。その状態が確認できる状態になったら、念のために♀を産卵セットから取り出して別のケースに移し替えておきましょう。オオクワガタのメスは幼虫を食べてしまう事もありますので念のためにです。, 産卵セットの中に幼虫の姿を見つける事ができたら割り出しのタイミンクかと思います。「割り出し」産卵セットから幼虫または卵を取り出す事を言います。方法としましては、産卵セットの中のクヌギブロックをケースから取り出してビニールシートか何かの上で、ブロックを少しずつ丁寧に手で崩していきます。この時は幼虫をつぶしてしまわないようになるべく丁寧に行って下さい。, 割り出すと「卵」も見ることができることもあります。卵で出てきた場合には幼虫になるまでケースに戻して管理します。, オオクワガタの幼虫を割り出す事に成功したらいよいよ幼虫飼育の開始です。幼虫は1頭づつ飼育する事をオススメします。幼虫飼育は菌糸ビンを使います。幼虫には「エサ」兼「住居」になります。菌糸ビンとは広葉樹のオガクズ成分をキノコの菌で分解したもので、ビンの中に詰まっております。幼虫はその中で菌糸を食べて大きくなります。基本的には成虫になるまでこの菌糸ビンを使って飼育します。, 菌糸ビンの中に幼虫を投入し飼育の開始です。使用するサイズは800ccでも1100ccでもどちらでもOKです。飼育時の温度は18℃以上28℃未満が理想的です。18℃~20℃にて低温飼育を行いますと大きめに成長する傾向があります。23℃~25℃で高めの温度で飼育を行うと早めに羽化する傾向があります。, ビンの中の菌糸が減ってきたら交換のタイミングです。新しい菌糸ビンに移し替えてあげましょう。 基本は、身体が出来上がれば、勝手に這い出してきて餌を求めるので、それまで放置しておけばよいのですが、菌糸ビン飼育の場合は、ビンの底に蛹室を作るので、特にオスの場合は自力で脱出することが困難な場合があります。菌糸が発達してオガクズを取り巻いて硬くなっている場合があるからです。メスはキバがあるので、なんとか出てきますが、オスはまず不可能です。 (因みに41mm~45mmです。) 5月中頃~月末に孵化した幼虫を800ccの菌糸ビンに投入した場合、食痕が出るのは普通は30日~45日後です。ビンの底に出る場合もあれば、側面に出る場合もありますし、割と大きく出る場合もあればホンの少しという場合もあります。中にはまったくでない場合もありますが、中で死亡する確率は非常に低いですので心配はありません。 くわがた幼虫の飼育ははじめてなのですが、まださなぎになっていないのは普通のことなのでしょうか? 昆虫飼育のコツはやるべきことをキチンとやったら、あとは「飼育していることを忘れる」ことです。 やっぱり産まれてきたものは全部無事に羽化させてあげたいですよね! 余談ですが 観賞用であればSSサイズでも事足りる種類も多いのですが、例えば、ギラファノコギリクワガタや、ヘラクレスオオカブトのような体長100mm以上のものに関しては、Sサイズ以上のほうが良いと思います。, 観賞用とはいえ、ケースの中でほとんど動けないようですと観賞してても面白くないのでは、とも思います。 カブトムシよりもはるかに耐寒性を持っています。カブトムシは土中に住んでいるので、寒ければ、暖かな土中深く潜って行きますが、クワガタムシは朽木の中に居て、その朽木に雪が積もっても逃げて行く場所がないので、耐寒性がついたのだと思います。自然界だと-3度...続きを読む, クワガタの幼虫がさなぎにならない 同じ場所をかじり続けています。傷だらけです。 成虫・幼虫ともにとても丈夫な生き物で、めったに死ぬことはありません。 教えてください。今月初めに初2令のオオクワの幼虫を菌糸ビン800ccに(20本)入れました。 今回は国産クワガタ人気NO1【オオクワガタ】の幼虫についてご紹介したいと思います。オオクワガタ・・・というとなかなか手に ... 今回は国産カブトムシの育て方を一通り説明します。夏→秋→冬→春→夏と季節を追いながら、わかり易くご説明します。 カブトム ... ミヤマクワガタの採集について 今回はいよいよミヤマクワガタの採集です。大人気の国産ミヤマクワガタはどこでどうやって採集す ... 産卵セットの作り方 マット産卵 まずはクワガタは何に産卵するのかという事で、マット、菌床、材とありますが、その中のマット ... 群馬県立ぐんま昆虫の森とは 群馬県桐生市に2005年にオープンした昆虫をテーマにした体験型の施設です。45ヘクタールの敷 ... 菌糸ビンとは何なのか? 菌糸ビンの材料は「培地(オガ屑・小麦フスマ・水)+キノコ菌」 菌糸ビンは「オガ屑・小麦フスマ・水 ... 幼虫飼育におけるマット交換とは マット交換はなぜ必要か クワガタカブトムシの幼虫飼育には、月や年単位での時間がかかります ... 冬場の飼育はどうしたらいい? 冬場に飼育を楽しむには? 日本の虫は元々四季のある環境に適応しているため、氷点下になる冬で ... サイズの大きいクワガタ サイズの大きさは魅力のひとつ クワガタやカブトムシの魅力には、色や形のかっこよさなどがありますが ... 今回はスジブトヒラタクワガタの飼育について紹介いたします。 スジブトヒラタクワガタの基本情報 スジブトヒラタクワガタって ... クワガタの交尾について はじめに 飼っているクワガタを産卵・繁殖させて次世代に夢をつなぐ、これはクワガタ飼育の醍醐味のひ ... 今回は国産のクワガタの中でも比較的に親しみのあるクワガタ、 ノコギリクワガタ(本土)の飼育をご紹介します。飼育方法はもち ... 今回はフルストファーノコギリクワガタの飼育について紹介いたします。 フルストファーノコギリクワガタの基本情報 フルストフ ... 今回はのテーマはズバリ、クワガタの産卵についてです。一言にクワガタの産卵と言いましても、国内外含め多くの種類のクワガタが ... 魅惑の70’sグラムロックを彷彿、エラフスホソアカクワガタ!http://tsukimushi.com/cyclommatus-elaphus-1057.html #クワガタ #stag #beetle #japan #insect #breed #glamrock #月夜野 #月夜野きのこ園 #みなかみ, 月虫(TSUKIYONO INSECT CLUB)さん(@tsukiyono_insect_club)が投稿した写真 - 2015 8月 8 2:23午前 PDT. そこまでいくと蛹になる時期が近く、そこから数日で前蛹の頭が割れて脱皮が始まり少しづつ白っぽい身体が出できます。 私の仲間内には 夏場の幼虫飼育は家の床下に・・・と言う者もいます。 それによって即死…は少なくても、 温度上昇によって「暴れ」が生じ、縮んでしまったり…と言う事も多く見られます。 もっと良いのもあるのですが、上記のものはホームセンターで簡単に入手できます。 (但し、「暴れ」を起こさなければの話。)暴れを起こした場合は、また別の話となります。 幼虫が死んでしまった原因は何でしょうか。マット飼育のコツがあったら教えてください 通常は、これで把握出来るでしょう。 クワガタは、ビンの底に沿って蛹室を作る場合が多いですが、これは、天然で言えば倒木の下側の樹皮のギリギリのところに蛹部屋を作ったつもりなのです。下側であれば雪が積もって低温になったり、乾燥しすぎたりということがありません。また樹皮近くに蛹部屋を作るのは、そのような場所でないと成虫になったときに外に出られなくなるからです。特にオスの場合は木をかじることが出来ないので、軽くつつけば破れるくらいの場所に蛹室を作ります。賢いものです。, >放っておいても時期がくれば勝手に自分で出てくるのでしょうか? ただ注意点としましては、動き易くなる分転倒の機会も増えるので、転倒防止材などの準備も必要かと思います。 カブトムシ幼虫飼育用のものは、クワガタは食べない場合があります。カブトムシは腐葉土などの「土」も食べますが、オオクワガタの幼虫は、「土」は食べないので、入れるとスグに死亡します。 クワガタの産卵セットの飼育ケースは、そのサイズに応じて大きさを選ぶ感じでも問題はありません。Mサイズくらいあれば産卵しやすい傾向があるようです。 冬越し・冬眠には何が最適か. 5 外国産カブトムシ・クワガタの長生き用 普通個体(100mm以下) SサイズでもOK, カブトムシ・クワガタの産卵セット(♀が産卵をするための飼育セット)の飼育ケースは、カブトムシは国産・外国産問わず、Lサイズ、又はそれよりさらに大きい衣装ケースのような物をおすすめします。理由としましてはカブトムシはその特性としまして、ある程度の広さがある所でないと産卵しないという傾向があるためです。カブトムシの幼虫は外敵が多いため(モグラなど)、♀は数多くの卵を広範囲に渡って産む事が多いです。狭い範囲で産卵すると、一度でたくさん食べられてしまう事も考えられからだと思われます。ですので狭い空間の中では逆に、産まないという決断をすることも多いと思われます。, クワガタの産卵セットの飼育ケースは、そのサイズに応じて大きさを選ぶ感じでも問題はありません。Mサイズくらいあれば産卵しやすい傾向があるようです。, クワガタには冬を越す種類もあります。国産ではオオクワガタやコクワガタなどです。では冬越し用の飼育ケースには何が最適なのか。基本的にはSSサイズの飼育ケースでもOKです。ですが、より大きいサイズの飼育ケース(Mサイズ以上)の方が外気温などの影響を受けにくいため、越冬には向いております。, 尚、外国産のクワガタの中にも越冬する種類はおりまして、本来の生息地が日本の気候に近い(四季がある)環境に生息しているクワガタは越冬する傾向があるようです。, 1 国産カブトムシの産卵用飼育セット 飼育ケースLサイズ又は衣装ケースのような大きな容器 「白いカビ」ですか?どんな状態のカビでしょう? それから、産卵をもう1ロットさせることをお勧めいたします。 発酵が収まれば、また土中にもぐっていきます。めったに死ぬことはありません。 卵で出てきた場合には幼虫になるまでケースに戻して管理します。 幼虫飼育の開始. 飼育中の幼虫にとっての天敵は飼育者の過剰観察です。 菌糸ビンは、購入したら表面の膜状の真っ白い部分を消毒したスプーンでかきとって、凹みを作ってから幼虫を投入します。購入したては菌糸が十分に回っていないものもあるので、眼力に自信が無い場合は、1週間ほど放置してから使うほうがよいです。菌糸ビンを扱うときには、使う道具手指の消毒を忘れないようにしてください。消毒にはアルコール(エタノール)を使いますが、乾かないものが菌糸に触れると菌糸が死にます。 ゆすったり叩いたりすると死亡率が高くなり、また大きくなりません。, 心配は不要です。 2 産卵してそうであれば♀は産卵セットから取り出す 60mmで羽化すれば上出来ですが、おそらく50mm前後のものが大半だと思います。ビンの直径の70%が成虫のMAXと思ってだいたい間違いがありません。 >・・以前、本で調べたら発酵マットは有毒なガスが出て死ぬ場合があると書いて 個体そのものは成虫も幼虫もさほど変わりませんが 羽化日を確認するには、購入時に販売店で確認します。販売店のほとんどが各クワガタごとに「羽化日○年○月」との記載や案内があります。もし表記が無い場合には、問合せをして羽化日を確認してから購入しましょう。, 1 生息地は全国各地だが野外採集は難易度は高い 何か不満(問題点)でもあるのでしょうか? その必要はないでしょう。時期に必ず食痕が出てくるでしょう。 交尾させる場合、後食の日にちを基準に、からだの成熟度を推し測るからです。成熟度が低い成虫を交尾させた場合、無精卵を産んだりします。新成虫を同居させるのはまだまだ先のこととなります。 >菌糸ビン. まさかカブトマットを使われたということはないと思いますが、10リットル300円クラスは避けてください。一般に粒子が粗すぎるものが多いです。私が使うのは三晃(サンコー)の「育成クヌギマット」です。(袋にクワガタの写真のあるもの) 幼虫が元気な証拠ですね。 9月の初頭になれば、菌糸ビンを仕替えますが、このときには体重を量り、オスメス判別をして、オスは1500ccのビンに、メスは800ccの新しいビンに入れます。20頭いるのであれば、オスが8~9頭で残りがメスです。菌糸ビンの1500ccと800ccを10本ずつ買ってきて、重い幼虫から順番に大きなビンに入れて行けばよいのです。食痕の大きいのから入れ替えて行けば良いのですが、体重を量ったらいったん元のビンに戻し、フタに体重を書いておきます。全員の体重測定が終わったら重いものから順番に大きな菌糸ビンに入れていきます。 18℃~20℃にて低温飼育を行いますと大きめに成長する傾向があります。23℃~25℃で高めの温度で飼育を行うと早めに羽化する傾向があります。. 扱いを間違えたり触り過ぎると完全変態できずに死んでしまったり、蛹になっても奇形になり羽化不全します。 コスト的にはかなり安いです。 もう新成虫が得られましたか。それはおめでとうございます。 菌糸瓶でクワガタ幼虫が上に上がってくる場合も同じような原因が主でしょうか? この幼虫は、初令中期頃に投入しました。 投入時はきちんと元気に潜っていったのですが、今日見たところ、菌糸瓶の上部に出てきていました。 >あとはさなぎになるまで、定期的にマットの一部交換ということでよいでしょうか? コストが安い分、大きな容器で飼育できるので、小さな菌糸ビンで育てるよりMAXでは大きな固体が出てきます。ただし、同じ容量のビンで比較すると、菌糸の方が平均的にはやや大きくなると思います。 一番ベストは「冷やし虫家」購入なのです(電気代はわずかです) 過去に専門ショップで聞いた時に幼虫がマット上に出でくるのは、何かしらの理由でマットの状態が悪いと言う事も考えられるかもしれませんと言われた事が有ります。 その間、身体はとても軟らかいです。 12匹中6匹に食痕があり残り6匹にまだ食痕がないのですか。 マット中の温度を計ってみると、空間の温度よりも2~3度高く、暑い時期は更に温度差が出ます。 後は、オオクワガタは飼育して居られる方が多勢います。 プラスチック衣装ケースに幼虫ボトルと一緒に保冷剤等を投入するのが良いかと思います。 同じ商品でも、袋の透明部分から見えている色がこげ茶色のもののほうが良いです。 マットに適切な水分があれば、毎日霧吹きの必要はありません。 >菌床ブロック(Basicクヌギブロック) それでよいのですが、ペットボトルの場合は直径が小さいので、大型のオスにはなりません。 あと1匹が成虫まで無事に育つ可能性は低いです。どんなに大切に飼っていても、死ぬものは死にますので、初令で10頭はほしいです。それで半分羽化したら初年度としては上出来です。, >幼虫が死んでしまった原因は何でしょうか。 国産カブトは、縦方向に蛹屋を作りますので・・ どんどん繁殖し、飼い切れないぐらいいっぱいいるのですが、それでも心配です。アドバイスお願いします。, こんばんは。 出来るだけ安価に・・・となりますと これは、クワガタでもカブトでも同じです。 4 成熟には羽化後6カ月くらいかかる。(個体差あり) 菌糸ビン飼育の場合は、現在の主流はオスで800cc→1500cc→1500ccの三本かえしですが、菌糸ビン交換のときの体重測定以外は、そっと放置しておくのが一番大切です。 もっと良いのもあるのですが、上記のものはホームセンターで簡単に入手できます。 ④クワガタムシの幼虫は、1つのケースで1匹しか飼育できません。 朽ち木がぼろぼろになったら取り替えてください。 ⑤直射日光の当たるところや窓際などは、朽ち木やマットの腐食が進んで幼虫のエサにならなくなりますので避けてください。 水分を与えてました、というのも気になります。 ホダオガやハスクチップもケースの4~5分目まで敷き、カブトやクワガタが潜れるようにしてあげる方が良いです。 >(うちのが前蛹になっているのかどうかさえわかりませんが。。。) ビンは、100円ショップで購入しています。 実は昨年12月くらいになっても数ミリ程度の大きさだったので、失敗したかなとそのまま忘れてほったらかしにしていました。5月くらいに思い出してマットを開けてみたら4~5センチと結構大きくなっていた。というような適当ぶりで、申し訳ないのですが。 メスの場合は、自力で出られるからと言って、そこまで放置すると、菌床の表面から背伸びをして、フタの空気穴をかじりキバを折ることがあります。少なくともオガを半分ほどはかき出して、背伸びしてもフタの空気穴にキバが届かないようにしておかなければなりません。  (ズボラ飼育でも楽に70mm以上は確実です。) (function(){for(var g="function"==typeof Object.defineProperties?Object.defineProperty:function(b,c,a){if(a.get||a.set)throw new TypeError("ES3 does not support getters and setters. 個体そのものは成虫も幼虫もさほど変わりませんが いよいよシーズン到来ですね。昆虫飼育も忙しくなります。 そして、前蛹の後半では少しづつ身体をのばして棒の様な状態なり しかし、ペットボトルは直径が小さいため、小型オスで羽化するので、メスとほぼ同時に今年の秋口から蛹室作りを始める可能性が高いです。 間違いやすいのは、「育成マット」です。これはカブトムシ用です。 購入に38,000円程かかってしまします。 1リットル容器の場合、三ヶ月に一度のマット交換でOKです。 あったので、辞めていました。 3 ブリードにはオオクワガタが成熟しているかが重要 同じ商品でも、袋の透明部分から見えている色がこげ茶色のもののほうが良いです。 15匹ほどくわがたの幼虫がいますが、まださなぎになりません。 ただ潜ってしまっている時間も多いため、観賞できない時間なども出てきてしまいます。, 外国産のカブトムシ・クワガタの成虫飼育用は、国産と比べて大きい個体が多いため、ケースのサイズも国産のものと比べ大き目をおすすめします。 ニホンオオクワガタはもともと国内の風土で育ってきたので、常温で大丈夫です。 ":"&")+"url="+encodeURIComponent(b)),f.setRequestHeader("Content-Type","application/x-www-form-urlencoded"),f.send(a))}}}function B(){var b={},c;c=document.getElementsByTagName("IMG");if(!c.length)return{};var a=c[0];if(! 市販の昆虫マットを使用していますが、中まで白いカビ?だらけになってしまいました。 次に昆虫マットを準備します。きのこマットが良いと思います。きのこマットを底から2~3cmほど敷き詰めます。そうしましたらBasicクヌギブロックをその上にまるまる1個入れます。そしてケースの全体1/3程度まできのこマットをいれます。 なお食パン容器のフタには穴を空ける必要はありませんが、フタと本体の境目はテープでグルリと巻いておかないと雑虫が侵入します。 間違いやすいのは、「育成マット...続きを読む, 先日、国産オオクワガタの1令幼虫を18匹割り出しました。12本の菌糸ビンがあったので、取りあえず12匹を投入しました。10日たって、半分くらいは喰跡がありましたが、他のは分かりません。現在、カップの中で残りの1令幼虫が6匹いるのですが、菌糸ビンの中の幼虫が、ちゃんと育っているかどうか様子を見ており、育っていなかったら、予算の関係上、もう1匹、上から投入しようと目論んでいます。仮に、初めから1100ccの菌糸ビンへ1令幼虫を2匹投入すると、問題は発生するのでしょうか?幼虫同士で喧嘩をして、両者ともに死ぬことはあるのでしょうか?経験がある方がいらっしゃいましたら是非教えていただきたく。ちなみに今年から始めたド素人ブリーダーです。, >先日、国産オオクワガタの1令幼虫を18匹割り出しました。12本の菌糸ビンがあったので、取りあえず12匹を投入しました。10日たって、半分くらいは喰跡がありましたが、他のは分かりません。 写真は、発酵マットを詰めた1リットルのジャム用ガラスビン飼育のコーナーです。 (もちろん個別飼いで水分も与えていました) ニホンオオクワガタはもともと国内の風土で育ってきたので、常温で大丈夫です。 ヒマラヤ系アンタエウスしかブリードしていないですけど少しでも参考になればと思いまして・・・ 3 産卵セットの割り出しは丁寧に行う タイミングがよく見る事ができると、とても神秘的です。 過去に専門ショップで聞いた時に幼虫がマット上に出でくるのは、何かしらの理由でマットの状態が悪いと言う事も考えられるかもしれませんと言われた事が有ります。 15匹居るのであれば、そのうち8匹はメスで7匹がオスだと思います。, 去年の10月に割り出してマット飼育をしているのであれば、今年の10月か11月に成虫になって蛹室で冬を越すか、幼虫のまま冬を越して次の春に蛹になるかのどちらかです。