[blogcard url="http://site.oukasei.com/?p=2192″]. 動画編集時のエンコードエラーは非常に厄介です。AviUtlのエンコード時に「メモリが足りません」と出てしまったら、早期解決を望むはずです。AviUtlで「メモリが足りません」が表示される原因を把握し、対処法を確認して、早期解決できるように備えておきましょう。, 動画編集で大きな力を発揮するAviUtlは、非常に有名な動画編集用ソフトです。直感的な操作性と自由度の高い機能性、さらには無料で利用できる利点もあり、多くのユーザーがAviUtlを利用しています。そんなAviUtlのエンコード時に、「メモリが足りません」と表示が出て、エラーが発生するケースがあります。 このページでは、AviUtlにて「AVI出力(Ctrl+S)」で動画を出力する際の 「未圧縮」 「YUY2」の違いについて紹介します。無圧縮出力の使い道動画は通常、エンコードすればするほど画質が劣化していきます。しかし、「未圧縮」と「YUY 金銭に余裕がある方は、一度検討してみるのも良いかもしれません。, AviUtlのエンコード時に、「メモリが足りません」と表示が出るのは、誰だって嬉しくはないでしょう。好き好んでエラー画面を見たい方などそうは居ません。しかしエンコードエラーは、誰にだって発生する可能性があるエラーです。動画の複雑さが増すほど、エラーとぶつかる確率は高くなるでしょう。 動画編集ソフトはメモリの必要数が多いソフトです。AviUtlも同様で、一つ起動させるだけでもPCにそれなりの負荷がかかります。そんなAviUtlを複数同時に利用すれば、PCにかかる負荷は大きくなり、不具合が発生しやすくなります。 AviUtlをインストールし終わったら、最初に初期設定を行う必要があります。行わないと、AviUtlをまともに使う事ができません。というわけで、この記事では最初に設定すべき項目を紹介します。追記:2019年11月09日AviUtlのバージョ 必要な量のメモリを確保し、AviUtlのエンコードを成功させ、問題なく利用できるようにしましょう。, AviUtlで「メモリが足りません」と表示される時、対処法の中で行いやすいのはメモリの確保でしょう。メモリが不足しているのですから、必要なメモリの確保をすれば、問題が解決できる可能性はぐっと高くなるはずです。 Copyright © 2020 Ouka Studio All Rights Reserved. しかし重要なのは、ただ普通に起動をさせるだけでは、意味がないかもしれないという点です。AviUtlのエラー原因を取り除くためには、管理者権限で実行する必要があります。, AviUtlを管理者権限で実行することによって、エンコードエラーの原因を弾くことができるかもしれません。 まず、エンコードに失敗した動画を開き、分割したい部分のタイムバーを選択しましょう。(選択するとタイムバーが青くなるため、色で判断することができます。), AviUtlの画面上部にある「ファイル」をクリックし、「AVI出力」を選択してください。その後、「ビデオ圧縮」を「未圧縮」に設定し、「保存」すれば終了です。, 無圧縮AVIの出力が終わった後は、動画データを合体させ、再度エンコードを行いましょう。これで、「メモリが足りません」などのエラー表示が出ることなく、AviUtlのエンコードが成功するはずです。, 上記の対処法を行っても、まだAviUtlのエンコード時に「メモリが足りません」と表示される場合、AviUtlの動作そのものに不具合が発生している可能性があります。AviUtlに原因があるなら、設定を見直しても、動画を分割しても、症状は改善されないでしょう。問題を解決するためには、AviUtl自体にアクションをかける必要があります。, AviUtlのエンコード失敗の原因が、AviUtlそのものにあるのなら、AviUtlを再度起動させることが大切です。様々なソフトやアプリでも、問題が起きた時は再起動を試して、問題の解決を図るはずです。 64bitOSである場合にも、最低でもメモリ4GB、推奨6GB以上のメモリを搭載したPCで実行することを推奨します。3GB以下のPCの場合にはオススメ出来ません。 AviUtlのメモリ空間を最大2倍まで利用出来るように「Large Address Aware」を「オン」に変更します。 そもそも動画編集は大きな容量のデータを扱う作業です。メモリが不足していると、エラーが発生してしまうのは火を見るより明らかです。エンコードの失敗を改善させるためには、原因であるメモリ不足を解決させることが一番の方法になります。 まずはAviUtlを起動させてください。AviUtlの画面上部にある「ファイル」をクリックし、「環境設定」を選択します。「環境設定」の中にある「システムの設定」から、設定の見直しが行えます。, 「システムの設定」の一番上にある、「最大画像サイズ」の値を変更することで、メモリの確保に大きく役立ちます。「最大画像サイズ」は、読み込み時のファイルの解像度を差し、値が大きければ大きいほど解像度の高いファイルを読み込むことができます。, しかし、「最大画像サイズ」を大きく設定すると、それだけ多くのメモリが必要になり、結果的にメモリ不足に陥ってしまいます。必要最低限のサイズに設定し、メモリの節約をしましょう。, 「最大フレーム数」も、メモリの確保には有効です。文字通り動画のフレーム数を設定する項目で、数字が大きければ長時間の動画をエンコードすることができます。設定した数字によっては、1時間以上の動画をエンコードすることも可能です。, もちろんこちらも、設定数が大きければ、それだけメモリ不足に陥る可能性が高くなります。長時間の動画を作成する予定がないのなら、初期値のままで設定し、メモリの確保をしておきましょう。, 最後は、「LargeAddressAwareを有効にする」を設定しましょう。「LargeAddressAwareを有効にする」にチェックを入れることで、2GBまでしか利用できない状態を、4GBまでに進化させることができます。(PC自体のメモリが4GB以上なければ意味がないため、注意が必要です。), もしAviutlの管理者権限を実行していない場合は、「aviutl.exe」を右クリックし、「管理者権限として実行」をしてAviutlを起動させてから、「LargeAddressAwareを有効にする」にチェックを入れましょう。, AviUtlのエンコードが失敗した時の対処法として、分割エンコードという方法が存在します。文字通り動画を複数に分割して、無圧縮のaviファイルとしてエンコードし、後で全てを合体させて一つの動画にする方法です。 もし、AviUtlを複数起動させているなら、AviUtlを終了させ、PCの負荷を軽くさせましょう。, 一番分かりやすく、もっとも効果のある対処法は、メモリやPCの購入です。身も蓋もない話ですが、物理的な解決方法は非常に効果的です。不足しているメモリを購入してメモリを増設するか、使用しているPCよりもスペックの高いPCを購入することで、問題を解決することができます。 【動画】今回の内容をまとめたもの 前回は、データを入れる箱である変数に「1」など ... [CSS] ピクセルは1画素を表していない 実はすべて実寸基準 ptもpxも同じ基準. 上記のとおりAviUtlは32ビットソフトウェアでメモリを2GBまでしか対応できないが、このオプションを有効にすることで最大4GBまで使えるようになる。 これはそもそもWindowsの仕様で、64ビット対応ソフトウェアならばデフォルトでオンになっているもの。 例えば、10分の動画をエンコードするとして、10分の動画を丸々エンコードするのと、2分割した5分の動画をエンコードするのとでは、エンコード時の負担も大きく変わってきます。メモリを確保するのではなく、メモリに合わせて動画を切り貼りする対処法で解決させる手もあるのです。, 動画を分割し、無圧縮AVIで出力するという二点の流れだけで、分割エンコードは完了します。 (メモリの割り当てはWindowsが勝手にやってくれます) 最大画像サイズ(Aviutl本体) ややこしいことに、Aviutl本体の最大画像サイズ設定も別で存在します。本体の環境設定にある、システム設定で変更することができます。半角数字で入力します。 管理者権限で実行する方法は簡単です。AviUtlを一度終了させ、AviUtlのファイルを開きましょう。「aviutl.exe」を右クリックし、「管理者権限で実行」を選択するだけで完了です。, AviUtlのエンコードエラーだけでなく、AviUtl内の機能不具合や、操作の不具合がある時も、管理者権限で実行することで、症状が改善する場合があります。AviUtlを起動させる時に試しにやってみましょう。, 権利者権限で実行しても、AviUtlのエンコードエラーが直らない場合、AviUtlの複数起動が原因かもしれません。AviUtlで複雑な動画を作成するユーザーは、大抵AviUtlを複数同時に起動させる癖があります。 定数というのは、あえて単純化して言えば「変数の参照先を変更できなくする」こと。 ... 基本無料のおすすめクラウドサービス一覧:PaaS/IaaSの永久無料要素 三大サービスを比較 Amazon・Google Cloud・Microsoft Azure. AviUtlの動作が重くてカクカクしたり、音声が途切れ途切れになったりした際の対策について紹介します。最初にAviUtlは32bitソフトなので、「高解像度な動画」の編集には向いていません。目安で言うと 1280×720以下:→サクサク編集 ここでは、AviUtlで読み込んだ可変フレームレート(VFR)動画の音ズレを直す ... 無料版と有料版の違い 対応環境に大きな違いはなく、差があるのはあくまでアプリやI ... Electric Plum Mobile Simulator デスクトップOSの ... 【追記】 2011年8月7日:アンチウイルスソフトについて Visual C++ ... Webページのリンクをクリックすると、自動的に新規のタブ/ウィンドウが開くことが ... ヘッダファイルの依存関係を減らしたり、実装を隠蔽したりするための技法のひとつ。 ... スマホ対応 誰でも簡単プログラミング講座 第2回 数値の計算と比較[初心者向けJavaScript解説 初級編]. このページでは、動画のエンコードを出来るだけ「高速化」する方法について簡単に紹介したいと思います。1.動画編集時点での高速化設定基本的にAviUtlのことを中心に書いていますが、他のエンコードソフトでも言える事です。①フレームレートを下げる メモリの確保をするためには、何点かの方法があります。AviUtlのエンコードが失敗しないように、複数の対処法を試してみましょう。, メモリの確保をするには、AviUtlのシステムの設定を見直す必要があります。システム設定の確認方法は非常に簡単なので、身構えず丁寧に設定していきましょう。 クロージャとは 「クロージャ」(closure:閉包 へいほう)という語は、言語 ... [WordPress] アイキャッチ画像をURLで指定するプラグイン『Featured Image from Url』(FIFU)の使い方【おすすめ】. 【結論】 実はWeb(HTML/CSS)では、ピクセル pxを使った指定は画面上 ... [JavaScript] クロージャの基本的な仕組みとメモリリークの問題:関数内関数とガベージコレクション. AviUtlのバージョンが1.10にアップグレードされたことによって、特に何も初期設定しなくても快適に動作するようになりました。, 例えば「1920×1080」と設定しておいて、「1920×1080」ジャストの画像を読み込んだ場合、縁取りなどのオブジェクトのサイズが「1920×1080」以上のサイズになってしまうエフェクトは適用されないためです。, 以下の様に「○○を超える画像サイズのファイルは編集できません。最大画像サイズはシステムの設定で変更できます。」というメッセージが出ます。, 標準では「320000」となっていますが、この「320000」というのは「320000フレーム」という意味です。, つまり、3時間以上の動画(30fps)を編集しない場合はデフォルト(320000)のままでOKです。, この項目はAviUtlバージョン1.1から削除され、その代わりに後述する「キャッシュサイズ」という項目が追加されました。, 快適にしたいからって、大きくしすぎても逆に動作が重くなったり、エンコード中にエラーが発生する可能性が上がったりします。, なので、自分のPCスペックに合った設定に調整しましょう。(「32」くらいがベストです), 設定できる値は「32~1048576」です。(今までのAviUtlでは4GBまでの共有メモリしか使えませんでしたが、AviUtl1.1から約1,000GBの共有メモリまで使えるようになりました。), ・ 64bit化だーー!やったーーーーーーー!!!!! →いいえ メモリを4GB以上使える=64bitである ということではありません, ・メモリ上限が無くなったことで動作が軽くなる! →いいえ そのメモリを使って動作を速くする設計をしないと軽くはなりません, 「再生ウィンドウ」自体は、メニューの「表示」→「再生ウィンドウの表示」から表示・非表示できます。, ちなみに当サイトでは「再生ウィンドウは不要でしょ」という前提で記事を書いています。, この項目はAviUtlバージョン1.1以降から削除されました。(そもそもこの項目をONにしなくてもデフォルトで約1TBまで共有メモリとして使えるように改善されました), 通常AviUtlは2GBまでしかメモリが使用できませんが、これを4GBまで使用できるように拡張する設定です。, 64bitOSで、メモリを4GB以上積んでいるPCを使っている場合は、これにチェックを付けましょう。, また、この設定に限っては、aviurl.exeのバイナリを書き換える必要があるので、Aviutlを管理者権限として実行しないとエラーになる事があります。, なので、AviUtlをアイコンを「右クリック」→「管理者権限として実行」から立ち上げてから行いましょう。, また、次起動した際には自動的にそのプロジェクトを読み込みしてくれるようにもしてくれます。, 例えば、「D:\Dropbox」という風に入力すれば、Dドライブの「Dropbox」というフォルダがデフォルトで設定されるようになります。, %p : 編集中ファイルのパス %f : 編集中ファイルの名前 %a : 編集中プロジェクトファイルの名前 %w : 出力する画像の幅 %h : 出力する画像の高さ %u : 出力先頭フレーム番号 %b : 出力終了フレーム番号 %c : プロファイル名, 中途半端なfpsの動画を29.97fpsに強制的に変換してから読み込むようにする設定です。, 「VFAPI」という機能を使って、他の動画編集用フリーソフトに、AviUtlのプロジェクトファイル(.aup)を読み込める様にする設定です。, 参考:MPEG-2 VIDEO VFAPI Plug-InをVFAPIとして登録する方法(2/2), プロジェクトファイル(.aup)は、本来、「ファイル」→「編集プロジェクトを開く」からしか開けませんが、, この項目にチェックを付けると、「ファイル」→「開く」からでも、プロジェクトファイル(.aup)を開くことができるようになります。, YUY2に変換する際に、「リミテッドレンジ」内に値を飽和するかという設定です。(「YC伸長するか」という意味), 参考:フルレンジとリミテッドレンジの違い【RGB・YUV】参考:ストレート変換とYC伸長の違い【RGB・YUV】, メニューの「ファイル」→「環境設定」→「コーデックの設定」から「YUY2で圧縮する」にて設定できます。, このチェックを入れなくても、エンコーダー側で「リミテッドレンジ」内に勝手に飽和されるので、通常チェックを入れる必要はありません。, また、読み込む動画がRGBソースの場合は、「ファイル」→「環境設定」→「コーデックの設定」から該当コーデックの「YUY2で展開する」と「YUY2で圧縮する」のチェックを外す事でRGBとして読み込み・出力が出来ます。, 参考:未圧縮とYUY2との違いについて【YUV422、RGB】参考:RGB・YUV動画の色を劣化させないコーデックの設定, ファイルをメインウィンドウにドロップすると、ファイル選択画面が出るようになります。, 以前に作成した啓蒙用DVDからパソコンでISOファイルを 読み込んだのですが、入力ブラグインの「L-SMASH Works」を 導入した【AviUtl】で、このISOファイルを読み込んで再編集 することは可能でしょうか。, ISOファイルを直接読み込む事は出来ません。(有料動画編集ソフトでもそんな機能を持ってるソフトは無い), フリーのエンコーダーなどで、DVDの中に入ってる動画(.mpg)をファイルとして出力して、そのファイルをL-SMASH Worksで読みこめば読み込めます。, エンコーダーとしては「Free Video Converter」などが初心者向けで扱いやすいと思います。, おすすめのフリーエンコードソフト11選https://aviutl.info/encoder-osusume/, 済みません。AviUtlですがavi動画(gifから変換したもの)が読み込めません。真っ黒い画面のまま。WMPではちゃんと見れるのですが。  他サイトに、読み込めない場合の別途ダウンロードがありましたので、それをAviフォルダに移動させても真っ黒のままです。一つ古いVersionにしてみてもダメでした。読み込める方法、教えて頂けませんでしょうか。よろしくお願い致します。, 「L-SMASH Works」か「Direct show File Reader」プラグインを入れれば読み込めると思います。, 動画編集に挑戦してみようと見させて頂いてます! 全くの無知からの挑戦者にはありがたい記事を有難う御座います。, 設定の段階でこれくらいの設定が良い と言うのはあり難いのですが、 できればサクサク動くお勧め設定と共にPCスペックを載せて頂ければ幸いです。 FPSのフラグムービーを作りたいのですが、今や64bitOSはもちろん、 メモリを8G以上積んでる人も多いと思いますので、かなり設定値が変わるのでは?と考えらるのですが。, 確かにご指摘の通り、具体的な設定値を載せた方が分かりやすいと思います。 ご指摘ありがとうございます。記事修正します。, aviutlでスマホで撮った動画を編集しようと思って言うのですが、徐々に映像と音声がずれてしまって困っています。何か改善方法はありますでしょうか? 動画によって音声より映像の方が早かったり遅かったりします。 aviutlにスマホで撮ったmp4を入れただけでずれます。でも、windows media playerではしっかりと再生されます。なので動画そもそもがずれているわけではないと思います。, この記事↓の「 VFR(可変フレームレート)動画を読み込んでいる」という項目に該当する原因だと思います(おそらく)https://aviutl.info/otozure/, 海外産のパソコンであるためか、表示が正しくされず初期設定をすることすらできません。 なにか解決方法はありますでしょうか。, windowsの場合、システムローケルの変更(要は非unicodeのときに使用する文字コード)を試してください。 それを日本語に変えたら治るはずです。, システム設定の追加読み込みしたファイルのfpsを変換しないってところなんですけど、動画フレームレートを統一したい場合はチェックを付けない方ですよね?, 私のpcはvista homepremiumなのですが、メインメモリー2GB、ハードディスク200GBなんです。おすすめの設定を教えてもらえないでしょうか?, このサイトを使わせています とてもわかりやすいのですが、 リサイズ設定と解像度リストの最後のほうが画像では切れていて見えないので教えていただきたいです, おたずねします。 動画を拡張編集に入れると、画像データは正常に読み込めるのですが、音声データが後半の30秒ぐらい無音になります。ですので、音声データの設定ダイヤルログにドラッグして入れると、無音の部分の分だけ短く読み込まれます。 どうしたら、音声データを全部読み込んでくれるのでしょうか?, 少しお聞きしたいことがあります。 aviutlでmp4出力をしようとしてもなりません。これは、設定とかでなるとかではないのですか? それとも、出力プラグインの方を設定しなくては、ならないのですか?, http://denno-sekai.com/aviutl-mp4encod/ こちらでプラグインを紹介しています。, 申し訳ありません。お聞きしたいのですが LargeAddressAwareを有効にする際、管理者として実行しているのですが失敗してしまいます どういうことなのでしょうか?, お尋ねします aviutlで動画編集をした後、出力すると、音が入らず無音の動画となってしまいます。 音声ナシチェックは外れていて、オーディオ圧縮の形式はPCM、属性は172kb/秒になっています。 対処法等教えてください。お願いいたします。, 全くの初心者ですが動画編集を始めてみようと本サイトを拝見しています。 さっそく質問なのですが、Aviutlを開いてすぐはちゃんと拡張編集が出てきますが、システムの設定を触った後は拡張編集フィルタが消えてしまいます。 一度Aviutl本体と拡張編集プラグインを削除し、もう一度インストールしてやってみたのですが、同じようなことになってしまいます。 何か原因があるのでしょうか?, 設定をして保存しても、もう一回設定画面に入ると数値などがデフォルトになってしまいます。 どうすればよいのかお知恵をお貸しください。, 「システムの設定」を「OK」で閉じた後、『そのまま』、「ファイル」→「終了」で完全に閉じると、いかがでしょうか?, 質問よろしいでしょうか。 Avi出力をし終わりプレーヤーで再生すると、 音声は流れるのですが、 数秒後~終わりまで映像が動きません。 どのプレーヤーを使っても変わりませんでした。 どうすれば映像が正常に動くようになりますか。, avi形式のままだとファイルサイズが大きすぎるので、それが原因で正常に再生されない可能性があります。 mp4等にエンコードしてみてください。, L-SMASHworksとDirectShowFileReaderと拡張編集?のプラグインをダウンロードしたはずなのですがおそらくaviutlに反映されていません。 やり方も一応あってるとは思うのですが考えられる原因などわかりますでしょうか。, システムの設定で諸々入力したあとに下のOKを押してみるのですが、再度システム設定を見てみると変更内容が反映されてません。, > 匿名 より:> 2018年1月11日 12:55 AM> 設定をして保存しても、もう一回設定画面に入ると数値などがデフォルトになってしまいます。> どうすればよいのかお知恵をお貸しください。>> 返信> kino より:> 2018年2月9日 8:40 AM> 「システムの設定」を「OK」で閉じた後、『そのまま』、「ファイル」→「終了」で完全に閉じると、いかがでしょうか?, ちょっと皆さんに確認してみてほしいんですけど、 「再生ウィンドウの動画再生をメインウィンドウに表示する」にチェックを入れた状態で、 動画を再生しながらフィルタの設定をいじる(フィルタそのもののオンオフ、数値の変更など)と一時停止しますか? この現象、うちだけなのかどうか知りたい。, Ver1.00のままの記事のため、 Ver1.10でLargeAddressAwareが見つからない、と混乱している方を何人も見かけています, 初心者の質問で質問が重複しているかもしれませんが(コメント欄は目を通しております)お許しください。, 動画のエンコードは正常に終了するのですが、音声がでません。 なんどもやり方を確認しさいDLして対応しましたが状況は変わりません。 お知恵をおかりしたいのですが、よろしくお願いいたします。, ロード時に29.97fpsに近いものは自動的に29.97fpsに変換する というのを有効にすると、新規プロジェクトを作成しても、メディアオブジェクトの追加やフィルタオブジェクトの追加などが行えなくなるので有効にしないほうがいいと思いました。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 「1920×1080」と設定しておいて、「1920×1080」ジャストの画像を読み込んだ場合、縁取りなどのオブジェクトのサイズが「1920×1080」以上のサイズになってしまうエフェクトは適用されないため, ○○を超える画像サイズのファイルは編集できません。最大画像サイズはシステムの設定で変更できます。, 中途半端なfpsの動画を29.97fpsに強制的に変換してから読み込むようにする設定, MPEG-2 VIDEO VFAPI Plug-InをVFAPIとして登録する方法(2/2), ▲プロジェクトを保存しないままパソコンを終了してしまった場合などに、チェックを入れておくと九死に一生を得ることができます。.